
暖色系の内装で「落ち着き」「やすらぎ」を表現しました。当院では「視覚」による効果も重要と考えています。

当院では、お年寄りの方もお気軽に来院して頂くよう「土足」で上がれる設計にしております。



当院の診療室は「個室」となっておりますので、周りの目を気にせず治療に専念して頂けます。また、オペ室もご用意しております。


当院では患者様とのカウンセリングを重要視しております。
患者さまの声をしっかりと聞かなければ満足して頂ける治療は決して出来ません。
ご希望、疑問などを遠慮せずに何でもお話しいただけたらと思います。
機器導入には多額の設備投資が必要となります。
当院には健康に関心のあるたくさんの方が来院され、「皆様の健康維持のために還元したい」という院長の思いで、導入が実現しました。

CTとは、従来の平面的(2次元)なレントゲン写真を立体的(3次元)に見ることができる装置で、骨の中に埋まっている歯の根の状態、曲がり具合、重要な神経や血管の位置などが正確に把握することができ、抜歯やインプラントなどの外科処置や歯周病の進行状態、歯の神経の治療(根管治療)などに威力を発揮します。歯科用CTでの撮影画像をもとに、的確な治療計画を立てることは、安心な治療への第一歩です。適切な治療方法を導くことは治療期間の短縮にもつながります。
当院で使用している歯科用CTの使用線量は医科用CTに比べ 撮影時間もかなり短く、使用線量が医科用の1/24と低水準です。
年間の自然被曝量が2~4mSVなので、撮影のメリットを考慮すると安全であると言えるでしょう。

従来の治療法では、セラミックの被せ物を作る際、2~3回程来院していただく必要がありました。しかし、セレックシステムを使う事で、従来よりも来院回数が少なくセラミックの詰め物・被せ物を作成することが可能になりました。
すぐに銀歯を白くしたい!とお考えの方、是非お問い合わせください。




当院では一般的な滅菌の他、機器を導入し、滅菌・感染予防体制を構築しております。
当歯科医院は、以下の施設基準等に適合している旨、厚生労働省地方厚生局に届出を行っています。
・医療DX推進体制整備加算(医療DX)
・歯科点数表の初診料の注1に規定する施設基準(歯初診)
・歯科外来診療医療安全対策加算1(外安全1)
・歯科外来診療感染対策加算1(外感染1)
・歯科訪問診療料の注13に規定する基準(歯訪診)
・手術用顕微鏡加算(手顕微加)
・歯科技工士連携加算2(歯技連2)
・光学印象 (光印象)
・CAD/CAM冠 (歯CAD)
・歯根端切除手術の注3(根切顕微)
・クラウン・ブリッジ維持管理料(補管)